生命保険 損害保険

90%近くの人が加入している生命保険

生命保険に加入している方は88.7%と日本人はほとんどの方が加入しております。
(生命保険文化センター「生命保険に関する全国実態調査」(平成30年))
全国の平均年間保険料は約38.2万円/年、単純計算で30年支払うと1100万円以上(!)支払う計算になります。
そんな「家の次に高い買い物」と言われるのが生命保険です。
ただ、多くの方が加入している生命保険ですが、
私たちエル・ディー・ラボのもとには数多くの保険相談をいただきます。
他のところで加入しているものを見てほしいという相談がほとんどです。

エル・ディー・ラボのお約束

高い「専門性」を持ったスタッフ

高い「専門性」を持ったスタッフ 全員が保険相談だけでも年間100件以上(2018年度実績)と、非常に豊富な相談実績。

担当FPが変わらない「安心感」

担当FPが変わらない「安心感」 FP有資格者のみ在籍しているため、保険以外の相談もワンストップで可能。
(もちろん保険のみの相談も可能です。)

「ワンストップ」を可能にした幅広い商品

「ワンストップ」を可能にした幅広い商品 担当制だからこそできる、ずっと同じFPに相談し、ライフプランや環境の変化に対する柔軟な対応をいたします。

メールやセミナーでの「フォローアップ」

メールやセミナーでの「フォローアップ」 有料相談のため、生命保険会社や保険ショップのような加入前提の「無料相談」ではなく、安心して相談できます。

保険を考えるタイミングと内容

エル・ディー・ラボが考える「考える保障」は大きく分けると、ライフステージによって異なります。

就職〜結婚まで

社会人になり、お金を稼ぐようになることは、親から経済的に自立することになります。

給与の全てを使い切ってしまわないように、経済的な自立を第一歩として、積立貯蓄による資産形成と、働けなくなったときなどのリスク対策をしておくことです。

結婚後の2人での生活

結婚するということは、生活を支えあいながらこれからの未来を一緒に作っていくこと。

ご夫婦でライフプランを一緒に考えながら、働けなくなったリスク、貯蓄や病気への備えを考えておくことが大事です。

妊娠・お子様誕生で家族が増えたとき

妊娠やお子様誕生により、親としての役割は今までと大きく変わる可能性が出てきます。

お子様の教育資金の積立だけではなく、万が一が起こってしまった時の家族の生活を守る保障が必要になります。

住宅購入にあたって

住宅は人生でもっとも大きな買い物と言われております。できれば購入前には、難しければ購入後にでもライフプランを含めた計画の見直しをお勧めいたします。

団体信用生命保険もバリエーションが豊かになってきております。現在の保障内容と照らし合わせ、どのように組み合わせるのが効果的かを知ることは必要です。

お子様独立後・セカンドライフ

セカンドライフでは、年金がどれぐらいもらえるのか、自身で準備している資産をどうするのか、住宅ローンの返済は終わっているのか、といったお金のことを考えることが多くなります。

保障はスリム化することができ、病気やけがに対する保障と資産形成、相続にどのように対応するかも対策しておくことです。

ただし、必ずしもライフステージと保障が一致するわけではない場合もあります。
また、保障が必要であってもどれぐらいの保障が必要なのかは人によって変わります。

ポイントは「これからの生活に必要か」「自分に合った大きさなのか」

相談者に「ご自身の生命保険の内容をご存知ですか?」と伺うと、 ほとんどの方は「月々〇〇円払っています」と答えられます。

確かに、いくら払っているか(保険料)も保険の内容の一部なのですが、 最も大事なことは「これからの生活に必要か」どうかと 「自身に合った補償の大きさであるかかどうか」です。 どんなに優れた保障内容でも、自分に合ったサイズでないものは 「良いもの」とは言えないためです。

例えばとても良いクツでも、サイズが自分に合うものでなければ 歩きにくかったり、ケガをしてしまったりします。 保険も同じなのですが、保険のやっかいなところは「形がないこと」。 形がないことで「自分では適正サイズが分かりにくいこと」です。

ライフプランを考えることによって、 サイズがわかり、今の保険が合っているかどうか これからの生活に必要かどうかが分かります。

意外に知られていない、損害保険の重要性

昨今、地震や台風などにより被災する方が非常に多くなっております。
被災された方に対する国の支援金も住宅の全壊で100万円、加算支援も含めて最大300万円ととても再建をすべて賄うには心もとない金額です。

損害保険は少額で大きな補償を得られる可能性がある、 とても重要なものです。 加入の方法によっては大きく資産を守ることができます。

また住宅購入時に不動産屋さんから加入したままになっていて 最低限の補償のみになっている方や いざ事故が起きた時に頼るところがなくて困る場合もございます。

内容の確認をお勧めいたします!

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